2026年クールプロジェクト

夏をもっと快適に!香りで始める新しい暑さ対策。猛暑が続く日本の夏。心身を整える「香りのアプローチ」

外出時の厳しい暑さ、室内の不快なムシムシ感、夜の寝苦しさ、香りのチカラで不快な夏を快適な夏へと変えていきます

2026年coolproject

猛暑の課題と香りのチカラ

深刻化する夏の不快感

年々厳しいを増す、日本の猛暑。日中の刺すような日差し、電車やオフィスのムシムシした不快感、エアコン使用による体調管理、夏風邪による寝不足など、夏の暮らしには多くのストレスがあふれています

機能性香料を活かしたアプローチ

弊社ではこんな香りがあります。「ハッカ油とレモン等をブレンドした爽快な香り」単に良い香り!!というだけでなく植物本来の生理作用(機能性)を活かして、心地よく爽快な夏を化学的にサポートします

清涼感のサイエンス

脳を刺激して体感温度を下げる仕組み


ハッカ、ミントに含まれている主成分(メントール)には皮膚や粘膜にある冷感受容体(TRPM8)を刺激・活性化する働きがあります。TRPM8が刺激を受けると実際の質問を変えなくても脳に直接「涼しい(冷たい)」といった信号が伝達されます。エアコンの冷風等を合わせることで、さらに効果的な涼風体験をもたらします。

さらに
消臭データ&忌避(蚊)作用データも同時にできる香り原料です